本日のポンコツぶり

2021.7.29_本日のポンコツぶり

ケルン
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【株式指数】

【保有株】

【含み損益】

+115,349

(前日比 ー2,400

【取引】

買い ・・・ なし

売り ・・・ なし

【コメント】

ジーニー【6562】は続落

前日比ー15円ー1.31%)で着地。

出来高は前日の倍に増加も、100,000のまとまった出来高が引け前にあったのが原因。それ以外は閑散相場でヨコヨコ。

ディ・アイ・システム【4421】は反発

前日比+17円+1.59%)で着地。

出来高は前日の倍以上に増加。こちらも後場に入ってまとまった取引があり、それ以外は閑散。

【15万円チャレンジ 😎 】

現在の総資産(確定ベース)

158,200円

本日の実績:取引なし

 

  目標 進捗 ± 進捗率
年間

75,000

8,200

-66,800 13.2%
月間

6,250

-1,700 -1,700

-27.2%

【市況】

日経平均は200円高で反発。米ハイテク株高やアジア株堅調で買い優勢

日経平均株価
始値  27722.61
高値  27798.05(13:18)
安値  27663.41(11:09)
大引け 27782.42(前日比 +200.76 、 +0.73% )

売買高  11億6971万株 (東証1部概算)
売買代金  2兆5790億円 (東証1部概算)

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■本日のポイント

 1.日経平均は反発、米ハイテク株高受け市場センチメント改善
 2.中国や香港などのアジア株市場も軒並み堅調で株高を後押し
 3.FOMC結果は想定通りでパウエル会見もハト派色強く安心感
 4.国内での新型コロナの感染拡大は警戒材料も影響は限定的に
 5.好決算銘柄物色の流れが全体相場を支え、売買代金も高水準

■東京市場概況

 前日の米国市場では、NYダウは前日比127ドル安と続落した。新型コロナウイルスの変異株(デルタ株)による感染拡大が、世界経済の低迷要因になることが警戒され売りが優勢となった。

 東京市場では、主力株をはじめ広範囲に買い戻される形となり、日経平均株価は反発した。前日の米国株市場でハイテク株が強さを発揮したことが市場のセンチメントを改善させた。

 29日の東京市場は、朝方買い優勢で始まったあと、前引けにかけて上げ幅を縮小したが、後場は一段高で始まり最後まで高値圏で売り物を吸収した。注目されたFOMCの結果は想定通り金融政策に変更はなく、その後のパウエルFRB議長の記者会見も概ねハト派的な内容と捉えられ波乱要因とはならなかった。国内で新型コロナウイルスの感染拡大が続いていることは警戒材料だが、以前のように感染者数に神経質に相場が反応するということはなくなっている。企業の決算発表が徐々に本格化するなか、好業績株を物色する動きが全体を支えた。本日は中国・上海株や香港株などアジア株市場が総じて堅調だったことも市場のセンチメント改善に貢献した。東証1部の売買代金も膨らみ2兆5800億円弱とオプションSQ算出日の今月9日以来の高水準だった。

引用元:株探

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