本日のポンコツぶり

2021.6.17_本日のポンコツぶり

ケルン
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【株式指数】

【保有株】

【含み損益】

+323,749

(前日比 +12,600

【取引】

買い ・・・ なし

売り ・・・ なし

【コメント】

ジーニー【6562】は反発

前日比+19円+1.25%)で着地。

出来高は前日の倍に増加。寄付きから方向感に欠ける展開。大引け前のまとまった投げ売りをこなしながらもプラス引け。

ディ・アイ・システム【4421】は反発

前日比+31円+2.89%)で着地。

出来高は前日の倍に増加。寄付きから薄商いも、大引けにかけてまとまった買いが入って高値引け。

スプリックス【7030】は反落

前日比ー12円ー0.88%)で着地。

出来高は前日の半分以下に減少。朝高後はすぐに値を戻し、大引けまでヨコヨコで終了。

【15万円チャレンジ 😎 】

現在の総資産(確定ベース)

159,700円

本日の実績:取引なし

 

  目標 進捗 ± 進捗率
年間

75,000

+9,700

+9,700 12.93%
月間

6,250

0 0

0%

【市況】

日経平均は272円安で続落。FOMCの結果受けリスク回避の売り優勢。

日経平均株価
始値  29149.34
高値  29197.68(09:05)
安値  28875.39(11:27)
大引け 29018.33(前日比 -272.68 、 -0.93% )

売買高  9億9759万株 (東証1部概算)
売買代金 2兆2782億円 (東証1部概算)

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■本日のポイント

 1.日経平均は続落、FOMCの結果受けリスクオフの流れに
 2.テーパリング議論の前倒しと23年中の利上げ可能性を嫌気
 3.日経平均は一時400円以上下落するも後場は下げ渋る展開
 4.米長期金利の上昇を受けて、メガバンクや保険株が買われる
 5.ソフトバンクGの下値模索続く一方、トヨタは底堅さを発揮

■東京市場概況

 前日の米国市場では、NYダウは前日比265ドル安と3日続落した。FOMCの結果が発表され、23年中に2回の利上げが実施されるとの見方が示されたことで売りが優勢となった。

 東京市場では、前日の米国株市場で主要株指数が総じて軟調だったことで、売り優勢の地合いとなった。FOMCの結果を受けて警戒感が高まり日経平均株価は一時2万9000円台を下回った。

 17日の東京市場は、朝方から売り優勢の展開で始まり、寄り後に一段と下げが加速した。注目されたFOMCでは量的金融緩和の縮小に向けた動きが想定よりも早まり、23年中に2回の利上げが行われる可能性も取り沙汰されたことで、市場のセンチメントが悪化した。先物を絡め日経平均は前場早々に2万9000円台を下回り、下げ幅は一時400円を超える場面もあった。ただ、前日の米国株市場では主要株指数が後半下げ渋り、ナスダック総合指数の下げ幅はわずかにとどまるなど下値抵抗力を発揮した。東京市場でも日経平均が後場は下げ渋り、結局2万9000円台はキープして着地した。円安を背景に自動車セクターが強い動きをみせたほか、半導体関連なども後半買い戻された。また、米長期金利の上昇を受け、メガバンクや生保など大手金融株に買いが入り全体相場を支えた。

引用元:株探

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