本日のポンコツぶり

2021.6.14_本日のポンコツぶり

ケルン
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【株式指数】

【保有株】

【含み損益】

+323,249

(前日比 +11,500

【取引】

買い ・・・ なし

売り ・・・ なし

【コメント】

ジーニー【6562】は続伸

前日比+48円+3.26%)で着地。

出来高は前週末比4倍以上に増加。寄付きから大きく上昇し、1,500円を回復してからはヨコヨコ。

ディ・アイ・システム【4421】は反落

前日比ー3円ー0.27%)で着地。

出来高は前週末並みも、低水準。寄付きと大引け以外は取引ほぼなし。

スプリックス【7030】は反落

前日比ー10円ー0.72%)で着地。

出来高は前週末比で減少。朝安後に引けにかけて値を戻すも、後場は右肩下がりのまま取引終了。

【15万円チャレンジ 😎 】

現在の総資産(確定ベース)

159,700円

本日の実績:取引なし

 

  目標 進捗 ± 進捗率
年間

75,000

+9,700

+9,700 12.93%
月間

6,250

0 0

0%

【市況】

日経平均は213円高で反発。商い低調も米株高受け2万9000円台回復

日経平均株価
始値  29153.11
高値  29208.35(09:01)
安値  29026.27(10:50)
大引け 29161.80(前日比 +213.07 、 +0.74% )

売買高  8億5423万株 (東証1部概算)
売買代金 1兆9646億円 (東証1部概算)

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■本日のポイント

 1.日経平均は反発、前週末の米株高受け2万9000円台回復
 2.15~16日開催のFOMCの結果発表を前に売り買いともに低調
 3.米長期金利が1.4%台と低位で推移していることは安心材料に
 4.海運株が値上がり率トップに買われ、半導体関連も強い動き
 5.全体売買代金は減少し、1月18日以来約5ヵ月ぶりに2兆円割れ

■東京市場概況

 前週末の米国市場では、NYダウは前日比13ドル高と小幅に続伸した。新型コロナウイルスワクチンの普及を背景とした経済正常化期待が継続し消費関連株を中心に買いが優勢となった。

 週明けの東京市場では、買い優勢の展開で日経平均株価が2万9000円台を回復して引けた。前週末の米国株市場が堅調だったことや米長期金利が低位で安定していることを手掛かりにリスクを取る動きが強まった。

 14日の東京市場は、寄り直後に260円ほど高い場面があったが、その後はいったん上げ幅を縮小。しかし前場後半を境に再び買い意欲が高まった。前週末の米株市場でS&P500指数が過去最高値をつけたことが日本株の出遅れ感を浮き彫りとし、広範囲に買いを誘った。15~16日に開催されるFOMCの結果を見極めたいとの思惑はくすぶるが、米長期金利が足もと1.4%台で推移していることが、投資家の不安心理を抑制した。本日は海運株が業種別値上がりトップに買われたほか、半導体関連株なども強い動きで全体相場を支えた。もっとも日経平均は一部の指数寄与度の高い値がさ株の上昇が後押しした部分も否めず、東証1部の値上がり銘柄数は全体の5割強にとどまっている。売買代金も低調で1兆9000億円台にとどまり、今年1月18日以来の2兆円台割れとなった。

引用元:株探

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