本日のポンコツぶり

2021.4.26_本日のポンコツぶり

ポンコツ
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【株式指数】

【保有株】

【含み損益】

+108,849

(前日比 +18,900

【取引】

買い ・・・ なし

売り ・・・ なし

【コメント】

ジーニー【6562】は続伸

前日比+61円+6.57%)で着地。

コメント出来高は前日比で大きく増加。前場は薄商いも、後場に入って急騰。

ディ・アイ・システム【4421】は続落

前日比ー11円ー1.07%)で着地。

出来高は前週末並み。寄付きから下げ、その後は薄商いのまま安値圏で推移。

アドウェイズ【2489】は反発

前日比+13円+1.58%)で着地。

出来高は前日比で増加。寄付き後はもみ合い、引けにかけて上昇、後場寄り付きで下落。その後は大引けにかけて再び値を戻す。

【15万円チャレンジ 😎 】

現在の総資産(確定ベース)

159,700円

本日の実績:取引なし

 

  目標 進捗 ± 進捗率
年間

75,000

+9,700

+9,700 12.93%
月間

6,250

+6,400 +6,400

102.4%

【市況】

日経平均は105円高で反発。米株高に追随し買い優勢も上値は重い

日経平均株価
始値  29095.49
高値  29241.28(13:06)
安値  28896.37(09:44)
大引け 29126.23(前日比 +105.60 、 +0.36% )

売買高  9億7477万株 (東証1部概算)
売買代金 2兆0874億円 (東証1部概算)

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■本日のポイント

 1.日経平均は反発、米株高に追随し切り返すも上値重い展開
 2.米国では4月PMIが過去最高となるなど景気回復期待強まる
 3.米キャピタルゲイン税も報道より小幅になるとの見方で安心感
 4.緊急事態宣言3度目の発令に伴う国内景気への影響は警戒材料
 5.全体指数は高いものの値下がり銘柄数が値上がりを上回る状態

■東京市場概況

 前週末の米国市場ではNYダウは前日比227ドル高と反発した。バイデン米大統領によるキャピタルゲイン課税の引き上げ報道が警戒されたが、増税が相場に与える影響は限定的との見方が浮上し買いが優勢となった。

 週明けの東京市場では、前週末の米株高を引き継ぎ買い優勢の展開で始まったが、朝方は日経平均株価も不安定で、マイナス圏に沈むなど上値の重さが意識された。

 26日の東京市場は、方向感が定まらない展開だったが、前場後半以降は総じて買い優勢の展開で日経平均はプラス圏で推移した。もっとも東証1部の値下がり銘柄数が1100を超え、値上がり銘柄数を上回った。売買代金も2兆円を小幅に上回る程度で盛り上がりを欠いている。前週末の米国株市場では4月のPMI速報値が過去最高となるなど景況感の回復が確認され、富裕層へのキャピタルゲイン課税引き上げも小幅にとどまるとの見方からNYダウをはじめ主要株指数が揃って上昇した。しかし、東京株式市場は、本格化する主要企業の決算発表をにらみ積極的な買いが入らない状態。緊急事態宣言の発令に伴う国内景気への影響なども株価に重荷となった。空運、鉄鋼、海運など景気敏感株が買われたが、空運2社を除き大きく水準を切り上げる銘柄は少なかった。

引用元:株探

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