本日のポンコツぶり

2020.9.17_本日のポンコツぶり

ポンコツ
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【株式指数】

【保有株】

【含み損益】

+103,049

(前日比 -3,800

【取引】

買い ・・・ なし

売り ・・・ なし

【コメント】

ジーニー【6562】は続落

前日比-22円-3.28%)で着地。

出来高少なく、前場は方向感に欠ける動きも、引け前にまとまった数量の投げ売りによって下落トレンドへ。後場も値を戻すことなく、取引終了。

トビラシステムズ【6095】は反発

前日比+8円+0.40%)で着地。

寄付きから上昇を続け、後場では一時2,057円の高値をつけたが、大引けにかけて失速。

アドウェイズ【2489】は反発

前日比+1円+0,21%)で着地。

寄り付き直後に488円まで上げるも、すぐに調整。後場に入ると少し持ち直す。

【15万円チャレンジ 😎 】

現在の総資産(確定ベース)

167,000円

本日の実績:取引終了

  目標 進捗 ± 進捗率
年間

37,500

17,000

-20,500 45.3%
月間

6,250

0 0 0%

【市況】

日経平均は156円安で反落。円高など受け主力株中心に売りかさむ

日経平均株価
始値  23416.62
高値  23446.39(09:08)
安値  23272.23(12:31)
大引け 23319.37(前日比 -156.16 、 -0.67% )

売買高  11億0894万株 (東証1部概算)
売買代金  2兆0035億円 (東証1部概算)

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■本日のポイント

 1.日経平均は反落、米ハイテク株安や円高など受け主力株に売り
 2.FOMC後のパウエルFRB議長の会見で追加緩和期待が後退
 3.香港、韓国などのアジア株安や米株先物安で買い手控えムード
 4.日経平均寄与度の高い値がさ株の影響大、中小型株は強さ発揮
 5.値上がり銘柄数は1100を超え、値下がり銘柄数を上回った

■東京市場概況

 前日の米国市場では、NYダウは前日比36ドル高と4日続伸した。FOMCの結果が発表され、23年までゼロ金利政策が続くとの見通しが示されたことで景気敏感株を中心に買いが優勢となった。

 東京市場では主力株中心に売りに押され、日経平均株価は反落となった。アジア株安や為替の円高などが買いを手控えさせた。

 17日の東京市場は、主力大型株に売りがかさむ展開となった。前日の米国株市場ではNYダウが小幅続伸したものの終盤失速し、ハイテク株に売りが目立ちナスダック総合指数は3日ぶり反落となった。FOMC後の記者会見でパウエルFRB議長が追加緩和に慎重な姿勢をみせたことで、マーケットの過度な期待が剥落する形となり、これが東京市場にも波及した。外国為替市場ではドル安・円高に振れたほか、香港や韓国などアジア株が軟調に推移、米株価指数先物も売られたことで投資家の買い手控えムードが強まった。ただ、日経平均の下げは指数寄与度の高い値がさ株が売られた影響も大きかった。中小型の個別株物色は旺盛だった。TOPIXもマイナス圏での着地となったが、東証1部の値上がり銘柄数が1100を上回り値下がり銘柄数を上回っている。

引用元:株探

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