
【株式指数】

【保有株】

【含み損益】
+37,266
(前日比 -20,300)
【取引】
◆買い ・・・ なし
◆売り ・・・ なし
【コメント】
ジーニー【6562】は続落
前日比-15円(-2.21%)で着地。
出来高は前日並み。寄付きから軟調に推移し、大きな動きなく取引を終えた。
ニーズウェル【3992】は反発
前日比+8円(+1.07%)で着地。
前場は一時730円台まで下げるも、後場に前日比プラス圏まで値を戻した。
トビラシステムズ【6095】は続落
前日比-53円(-2.79%)で着地。
5日続落。1,900円台で寄り付くもすぐに調整し、1,840~1,860円のレンジで推移。
【市況】

日経平均は252円高で3日ぶり反発。米株高受け、値嵩株中心に買い。
日経平均は3日ぶり反発。25日の米国市場でNYダウは反発し、299ドル高となった。新型コロナウイルス感染者が連日急増していることが嫌気されたものの、金融規制「ボルカー・ルール」の緩和を受けて金融株を中心に上昇へ転じた。本日の日経平均も米株高を好感して164円高からスタート。前場は堅調もみ合いといった展開だったが、ソフトバンクG<9984>や半導体関連などの値がさ株が押し上げ役となり、後場に入ると22589.14円(前日比329.35円高)まで上昇する場面もあった。
大引けの日経平均は前日比252.29円高の22512.08円となった。東証1部の売買高は11億3795万株、売買代金は2兆0386億円だった。業種別では、倉庫・運輸関連業、証券、建設業が上昇率上位で、その他も全般堅調。一方、鉱業、空運業、精密機器の3業種が下落した。東証1部の値上がり銘柄は全体の74%、対して値下がり銘柄は23%となった。引用元:株探