本日のポンコツぶり

2020.6.18_本日のポンコツぶり

ケルン
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【株式指数】

【保有株】

【含み損益】

+67,066

(前日比 -400

【取引】

買い ・・・ なし

売り ・・・ なし

【コメント】

ジーニー【6562】は続落

前日比-1円-0.15%)で着地。

出来高が15,600と非常に少なく、ここ2週間ほど減少傾向が継続。

ニーズウェル【3992】は続伸

前日比+4円+0.56%)で着地。

出来高は前日の半分ほど。前場に700円を割るまで大きく下落する場面があったが、後場にかけて前日比プラス圏へ浮上して取引を終えた。

トビラシステムズ【6095】は続落

前日比-2円-0.10%)で着地。

寄付きから好調に上昇も、10時過ぎ頃に一気に調整。その後は目立った動きなく大引けを迎えた。

【市況】

日経平均は100円安で続落。円高進行や地政学リスクを警戒し売り優勢。

日経平均は続落した。ダウ平均が下落した米国株式相場を受けた東京株式市場は、売りが先行。新型コロナウイルス感染再拡大懸念や、朝鮮半島の地政学リスクの高まりなどの警戒材料に加え、リスクオンムードの後退で、朝方に一時1ドル=106円70銭台と、為替が昨日の安値から円高・ドル安に振れたことも株式市場の買い手控え要因となった。前場中頃からは日経平均は一段安となり、一時330円安まで下げ幅を広げる場面があった。米国で昨日、中国の少数民族ウイグル族への弾圧に関与した中国当局者への制裁が可能となるウイグル人権法が成立し、米中対立がさらに激化するのではとの警戒感を指摘する向きもあった。ただ、後場は日銀によるETF(上場投資信託)買いへの思惑や、米中外交トップによるハワイ会談が行われたことでやや安心感が広がり、下げ幅を縮小していった。

大引けの日経平均は前日比100.30円安の22355.46円となった。東証1部の売買高は11億1122万株、売買代金は2兆0090億円だった。セクター別では、空運業、鉱業、石油・石炭製品、不動産業、ゴム製品、輸送用機器などが下落率上位。一方、海運業、その他製品、情報・通信業、パルプ・紙などが上昇率上位となった。東証1部の値上がり銘柄は全体の41%、対して値下がり銘柄は53%であった。

引用元:株探

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