本日のポンコツぶり

2020.12.21_本日のポンコツぶり

ケルン
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【株式指数】

【保有株】

【含み損益】

-10,350

(前日比 -30,870

【取引】

買い ・・・ なし

売り ・・・ なし

【コメント】

ジーニー【6562】は反落

前日比-52円-5.78%)で着地。

出来高が前週末比で半分ほどに減少。寄付きから大きく売られ、その後は安値圏でヨコヨコ。

システムサポート【4396】は続落

前日比-16円-0.94%)で着地。

出来高大幅減。こちらも寄付きから急落して1,700円を割り、そのまま大引けまでヨコヨコ。

ディー・ディー・エス【3782】は続落

前日比-10円-4.33%)で着地。

寄付きから右肩下がり。大引けまで反発することなく、安値引け。

【15万円チャレンジ 😎 】

現在の総資産(確定ベース)

150,000円

本日の実績:取引なし

 

  目標 進捗 ± 進捗率
年間

37,500

0

0 0%
月間

6,250

-36,000 -36,000

-676%

【市況】

日経平均は48円安で続落。朝高もコロナの変異種確認で買い続かず

日経平均株価
始値  26834.10
高値  26905.67(09:06)
安値  26533.63(10:51)
大引け 26714.42(前日比 -48.97 、 -0.18% )

売買高  10億4210万株 (東証1部概算)
売買代金  2兆0153億円 (東証1部概算)

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■本日のポイント

 1.日経平均は続落、朝方こそ高く始まるも買いは続かず
 2.米国で93兆円規模の追加経済対策の与野党合意が伝わる
 3.英国で新型コロナの変異種が確認され投資家心理を冷やす
 4.後場は日銀ETF買いの期待から一貫して下げ渋る展開に
 5.売買代金はかろうじて2兆円大台をキープしたものの低調

■東京市場概況

 前週末の米国市場では、NYダウは前日比124ドル安と反落した。米追加経済対策に対する不透明感を背景に利益確定売りが優勢となった。

 週明けの東京市場では買い先行で始まったが、日経平均株価はすぐにマイナス圏に沈む展開に。後場は下げ渋ったものの続落となった。

 21日の東京市場は、朝方は米国で93兆円規模の追加対策発動で与野党が合意に近づいたとの報道がポジティブ視され日経平均は高く始まったが、買いは続かずその後はすぐに値を消す展開を強いられた。世界的に新型コロナウイルスの感染拡大に対する懸念が高まっており、日本国内でもここにきて感染者数の増加が顕著となり市場のセンチメントを悪化させている。ワクチン普及に対する期待はあるものの、英国で新型コロナの変異種による感染拡大が広がっており、欧州でも変異種の感染が確認されたことで、新たな不安を呼んでいる。ただ、後場に入ると日銀のETF買いに対する期待などもあって、押し目買いが顕在化し一貫して下げ渋る展開となった。非鉄や鉄鋼株などに買われるものが目立つ。東証1部の売買代金は、2兆円はかろうじてキープしたものの低調だった。

引用元:株探

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