本日のポンコツぶり

2020.10.21_本日のポンコツぶり

ポンコツ
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【株式指数】

【保有株】

【含み損益】

+77,149

(前日比 -12,300

【取引】

買い ・・・ なし

売り ・・・ なし

【コメント】

ジーニー【6562】は続伸

前日比+9円+1.14%)で着地。

前場は一時前日比マイナス圏まで調整する場面あるも、後場に入って上値を試す展開に。

トビラシステムズ【6095】は続落

前日比-36円-1.80%)で着地。

ほぼ寄り天となり、終日右肩下がり。あっさりと2,000円を割り、その後も下落止まらず。

ディー・ディー・エス【3782】は反落

前日比-6円-1.94%)で着地。

寄付きから前場のうちに大きく下落。後場に入っても軟調なまま推移。また、引け後にIRを発表。

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【15万円チャレンジ 😎 】

現在の総資産(確定ベース)

181,600円

本日の実績:取引なし

買い

・【4439】東名 100株:1,246円

・【3782】DDS 100株:301円

  目標 進捗 ± 進捗率
年間

37,500

31,600

-5,900 84.3%
月間

6,250

14,600 +8,350

233.6%

【市況】

日経平均は72円高で反発。米株高を受け、景気敏感株が買われる

日経平均株価
始値  23615.52
高値  23702.30(09:22)
安値  23611.33(10:32)
大引け 23639.46(前日比 +72.42 、 +0.31% )

売買高  9億4331万株 (東証1部概算)
売買代金 1兆8718億円 (東証1部概算)

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■本日のポイント

 1.日経平均は反発、米株高を受け上昇も上値重い展開
 2.米追加経済対策の協議進展期待で再びリスク選好の流れ
 3.円高に加えアジア株が高安まちまちで物色意欲も限定的
 4.鉄鋼、海運など景気敏感セクター買われ31業種が上昇
 5.個別株も全体の7割上昇するも売買代金2兆円割れ続く

■東京市場概況

 前日の米国市場では、NYダウは前日比113ドル高と反発した。民主党のペロシ下院議長が追加経済対策を巡り、来月初旬までに合意が見込めるとの見解を示したことが好感された。

 東京市場では、前日の米株高を受け終始買い優勢の展開となったが日経平均株価の上値も重く、2万3600円台で売り買いを交錯させる地合いだった。

 21日の東京市場は、朝方から主力株をはじめ広範囲に買いが先行した。前日の米国株市場で主要株指数が揃って切り返したことで投資家心理が改善した。米追加経済対策の与野党協議が進展しているとの思惑を背景に米株価指数先物が上昇し、それを横目にリスクを取る動きが優勢となった。ただ、取引時間中に外国為替市場ではドル安・円高方向に振れたほか、アジア株市場も高安まちまちで、上値を買い進む動きも限定的だった。国内企業の決算発表が来週から本格化することもあり、この結果を見極めたいとの思惑も上値を重くしている。業種別では33業種中31業種が上昇し、鉄鋼や非鉄、海運などグローバル景気に敏感なセクターが値上がり上位となった。個別でも東証1部全体の7割強の銘柄が上昇した。しかし、全体商いは盛り上がらず、売買代金は1兆8000億円台と8日連続で2兆円台を下回っている。

引用元:株探

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