
【株式指数】

【保有株】

【含み損益】
+122,649
(前日比 +54,800)
【取引】
◆買い ・・・ なし
◆売り ・・・ なし
【コメント】
ジーニー【6562】は続伸
前日比+30円(+4.33%)で着地。
出来高が前日の3倍近くに増加。寄付き後に買われた後すぐに調整も、後場に入って再度上昇。
トビラシステムズ【6095】は反発
前日比+155円(+7.71%)で着地。
出来高が前日の2倍ほどに増加。前場のうちにスルスルと2,100円を突破し、後場に入っても値を下げることなく大幅高。
ディー・ディー・エス【3782】は続落
前日比-1円(-0.32%)で着地。
前場は324円の高値をつける場面あるも、後場に入って失速。大引けまで右肩下がり。
【15万円チャレンジ 😎 】
現在の総資産(確定ベース)
167,000円
本日の実績:取引なし
目標 | 進捗 | ± | 進捗率 | |
年間 |
37,500 |
17,000 |
-20,500 | 45.3% |
月間 |
6,250 |
0 | 0 | 0% |
【市況】

日経平均は24円高で小幅続伸。米株反落で朝安も後場にプラス転換
日経平均株価
始値 23545.66
高値 23656.70(12:37)
安値 23518.81(10:22)
大引け 23626.73(前日比 +24.95 、 +0.11% )
売買高 9億6737万株 (東証1部概算)
売買代金 1兆9458億円 (東証1部概算)
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■本日のポイント
1.日経平均は小幅続伸、朝安後に下げ渋り後場にプラス転換
2.前日の米株市場は主要指数が5日ぶり反落で目先手控えムード
3.第3次補正予算編成の動きが伝わり、後場の追い風材料となる
4.値上がり銘柄数を値下がりが大きく上回り、TOPIXは安い
5.実質見送りムード継続で売買代金は3日連続2兆円台割り込む
■東京市場概況
前日の米国市場では、NYダウは前日比157ドル安と5日ぶりに反落した。追加経済対策に対する不透明感に加え、ジョンソン&ジョンソンが新型コロナワクチンの治験を休止したと発表したことが嫌気された。
東京市場では、日経平均株価が朝方安く始まったもののその後下げ渋り、後場はプラスに転じ上値は重かったがマイナス圏に沈むことなく推移した。
14日の東京市場は、引き続き模様眺めムードの強い地合いとなった。前日の米国株市場ではNYダウやナスダック総合指数いずれも5日ぶりに反落に転じており、東京市場でも朝方は持ち高を減らす動きが先行した。米大統領選の行方や日米の企業決算を見極めたいとの思惑が根強い。しかし、後場に入ると流れが変わり日経平均はプラス圏に切り返す展開に。政府による第3次補正予算案編成の動きが伝わり、小売セクターなど中心に買い戻す動きを誘発した。もっとも上値も重く、2万3600円台前後でもみ合う動きに終始した。値上がり銘柄数を値下がりが大幅に上回り、業種別では33業種中値上がりは6業種にとどまった。TOPIXはマイナス圏で着地。東証1部の売買代金は1兆9000億円台で今週に入って徐々に増勢ながら、3日連続で2兆円台を下回っている。引用元:株探