【株式指数】

【保有株】

【含み損益】
-10,599(前日比 -2,700)
【取引】
◆買い ・・・ なし
◆売り ・・・ なし
【市況】
日経平均は227円高と反発。新型肺炎への警戒感後退も伸び悩む。
日経平均は大幅反発。
30日の米国市場でNYダウは3日続伸し、124ドル高となった。新型肺炎を巡り世界保健機関(WHO)が緊急事態を宣言したものの、渡航・貿易制限が勧告されず経済への影響は抑えられるとの見方が広がった。米株高を受けて本日の日経平均も171円高からスタート。海外投資家が株価指数先物に買い戻しを入れたほか、個別でも好決算銘柄を中心に買いが入り、日経平均は前場に一時23421.59円(前日比443.84円高)まで上昇した。ただ決算発表のピークを前に、買い一巡後は伸び悩む展開となった。
大引けの日経平均は前日比227.43円高の23205.18円となった。東証1部の売買高は13億7692万株、売買代金は2兆6149億円だった。業種別では、鉄鋼、不動産業、医薬品が上昇率上位だった。一方、海運業、その他製品、鉱業が下落率上位だった。東証1部の値上がり銘柄は全体の70%、対して値下がり銘柄は27%となった。引用元:株探
【コメント】
ジーニー【6562】は4日続落
前日比-3円(-0.52%)で着地。
一時583円まで上昇も、最終的には前日比マイナスで着地。昨日のIRの効果もなかった模様。
共和コーポレーション【6570】は3日続落
前日比-3円(-0.46%)で着地。
低調な値動きが続き、ついに長期線にタッチ。支持線として機能してくれることを願う。。
ディア・ライフ【3245】は続落
前日比-2円(-0.34%)で着地。
昨日に比べて出来高が半分ほどに減少。前場後半から586円前後でもみ合い、上ヒゲをつけて着地。